- 【ニッキー・シックス】Mötley Crüe(モトリー・クルー) 始めに
- 使用アンプ一覧と特徴【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
- 使用ベースの種類と特徴【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
- 使用エフェクターとボード構成【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
- 音作りのセッティング・EQ・ミックスの工夫【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
- 比較的安価に音を近づける機材【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
- 総括まとめ【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
- 本記事参照サイト【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
【ニッキー・シックス】Mötley Crüe(モトリー・クルー) 始めに
ニッキー・シックスは、ヘアメタルの代表格バンド「Mötley Crüe(モトリー・クルー)」の創設メンバーであり、中心的な存在として活躍してきたベーシストです。彼のパンクロックの影響を受けた力強いベースラインは、モトリー・クルーの荒々しいサウンドの基盤を形成しています。
特徴的なピック奏法と低音弦を強調したアグレッシブなプレイスタイルで、「Kickstart My Heart」や「Dr. Feelgood」などの代表曲において、バンドの推進力としての役割を果たしています。彼の演奏スタイルは技巧派というよりも、楽曲を支えるグルーヴ感と存在感に重点を置いています。
モトリー・クルーの音楽性は、ハードロックの重厚さとグラムロックの華やかさを融合させた独自のスタイルで、1980年代のロサンゼルス発ヘアメタルシーンを代表する存在となりました。ニッキーのベースは、時にメロディアスに、時にパンキッシュに変化しながら、バンドの音楽的アイデンティティを支え続けています。
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使用アンプ一覧と特徴【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】

ニッキー・シックスはMötley Crüeのキャリアを通じて複数のベースアンプを使用してきました。初期にはMarshallのベースアンプを愛用し、その後Ampegs SVTシリーズに移行しています。特にAmpeg SVT-4 PROとSVTキャビネットの組み合わせは彼のシグネチャーサウンドを形成しました。
レコーディングではGallien-Kreuger製アンプも使用し、スタジオとライブでの音作りを使い分けていました。彼のベースサウンドは低域の太さと中域の存在感が特徴で、ロックバンドの中でも埋もれないアグレッシブなトーンを追求しています。特に「Dr. Feelgood」などの代表曲では、歪みを効かせた迫力あるサウンドが印象的です。
近年ではAmpeg SVTシリーズを中心に、現代的なラックマウント型ベースアンプも併用しており、クリアさと太さを両立させたサウンドを作り出しています。ライブではとりわけ低域の迫力を重視し、複数のSVTキャビネットを用いた大音量セットアップが彼のトレードマークとなっています。
シックスのアンプ選びはバンドサウンドの変化と共に進化しており、ヘアメタルからよりハードなサウンドへの移行に合わせて機材も調整されてきました。彼の重厚な低音は、ドラムとギターの間を強固につなぐバンドサウンドの要となっています。
使用アンプ機材表【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
| 機材名 | メーカー | アーティスト | ベーシスト | 備考 | Amazon | 楽天 | Yahoo! | 石橋楽器 | サウンドハウス |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SVT-CL | AMPEG | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 主力アンプヘッド、クラシックシリーズ | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| SVT-810E | AMPEG | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 8×10インチキャビネット、定番の組み合わせ | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Gallien-Krueger | Gallien-Krueger | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 初期に使用していたアンプ | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Marshall | Marshall | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | キャリア初期に使用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Blackstar UNITY Bass U700H | Blackstar | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 最近のモデルとして使用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Marshall Super Bass | Marshall | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 初期の音作りに貢献 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| BSE-115 | AMPEG | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 15インチスピーカーキャビネット | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| AMPEG B-15 | AMPEG | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | スタジオレコーディングで使用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
使用ベースの種類と特徴【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】

グラムメタル/ヘアメタルを代表するバンド「Mötley Crüe」のベーシスト、ニッキー・シックスの代名詞とも言えるのが、Gibson Thunderbird(サンダーバード)ベースです。その特徴的な逆さ矢型デザインは彼のトレードマークとなっています。メインとして長年愛用しており、彼の名を冠したNikki Sixx Thunderbirdシグネチャーモデルも発売されています。
サンダーバードは太くて唸るような低音とパンチの効いた中音域が特徴で、ロックやメタルに最適な音色プロファイルを持っています。ピックアップ構成はハムバッカー2基が基本で、力強いアタック感と豊かな倍音成分を生み出します。ニッキーのアグレッシブなプレイスタイルとの相性も抜群です。
他にも彼はScheecter Sixx Bassなど自身のシグネチャーモデルを開発し使用しています。これらは彼独自の美学と音色要求を反映した仕様となっており、見た目の派手さだけでなく実用性にも優れています。長いネックスルーボディ構造を採用したモデルが多く、サステインの長さと芯のある音色が特徴です。
使用ベース機材表【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
| 機材名 | メーカー | アーティスト | ベーシスト | ベースの種類 | 備考 | Amazon | 楽天 | Yahoo! | 石橋楽器 | サウンドハウス |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Thunderbird IV | Gibson | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | JBタイプ | 初期の代表的ベース。黒のモデル | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Blackbird | Gibson | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | JBタイプ | 黒塗装のサンダーバード。80年代後期から使用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| P Bass | Fender | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | PBタイプ | 『Saints of Los Angeles』のレコーディングで使用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Sixx Signature Bass | Schecter | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | PJタイプ | シグネチャーモデル。骸骨のインレイが特徴 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Blackjack ATX C-5 | Schecter | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 5弦ベース | 5弦ベースとしても知られる | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Custom Dragon Bass | 不明 | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | JBタイプ | ドラゴンの装飾が施されたカスタムモデル | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| BC Rich Warlock | BC Rich | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | モダンタイプ | 初期に使用していた尖ったデザインのベース | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
使用エフェクターとボード構成【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】

ニッキー・シックスはMötley Crüeのサウンドを支える上で、独特のエフェクト構成を活用しています。代表的なエフェクターとして、Tech 21 SansAmp Bass Driver DIを中心に据え、歪みとパンチのあるサウンドを作り出しています。
オーバードライブ系では主にMXRのM-80 Bass D.I.+を使用し、ハードロックからヘヴィメタルまでカバーする幅広い音作りを実現。ライブパフォーマンスでは、プリアンプとしてSansAmp RBI(Rackmount Bass Impact)も愛用しており、バンドの激しいアレンジに対応する太いベース音を作り出しています。
近年ではEBS MultiCompのようなコンプレッサーも取り入れ、安定したダイナミクスコントロールを実現。エフェクトボードはシンプルながらも、各機材の特性を最大限に活かしたセッティングで、Mötley Crüeの楽曲に不可欠な攻撃的かつグルーヴ感のあるベースサウンドを生み出しています。
使用エフェクター機材表【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
| 機材名 | メーカー | アーティスト | ベーシスト | エフェクターの種類 | 備考 | Amazon | 楽天 | Yahoo! | 石橋楽器 | サウンドハウス |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Bass Ball | MXR | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | ディストーション | ニッキーシックスのシグネチャーモデル | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Germanium Fuzz Face | Dunlop | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | ファズ | ライブでのメインペダル | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Bass Compressor | MXR | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | コンプレッサー | サスティーンとパンチ感を向上 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Bass Envelope Filter | MXR | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | モジュレーション系 | ファンキーなサウンド用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Bass Chorus Deluxe | MXR | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | コーラス | 広がりのあるサウンド作り | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| Bass Octave Deluxe | MXR | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | オクターバー | 低音を増強するために使用 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
音作りのセッティング・EQ・ミックスの工夫【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
ニッキー・シックスの音作りの核心は、攻撃的なピック弾きとミッドレンジを強調したEQ設定にある。
基本的なEQセッティングでは、中音域(800Hz〜1.5kHz)を4〜6dB持ち上げることで、バンドミックス内での存在感を高めている。
低域(80〜120Hz)は楽曲のテンションに合わせて調整し、特に「Dr. Feelgood」などの重厚なトラックでは低域を増強。
アグレッシブなサウンドを実現するため、2〜3kHzの帯域も若干ブーストし、指板を叩く際の金属的なアタック音を強調している。
録音スタジオでは、ベース音源を2トラック以上に分けて録音する手法が多用されている。
クリーントラックにはコンプレッションを控えめに施し(比率2:1、アタック50ms程度)、別トラックには歪みエフェクトを加えてミックス。
「Kickstart My Heart」のような疾走感あるトラックでは、ミッドレンジを強調したディストーション・トラックの音量を上げている。
「Shout At The Devil」では、コンプの設定をよりアグレッシブ(比率4:1、スレッショルド-10dB程度)に調整し、ヘヴィなリフを支える音圧を確保している。
ライブセッティングでは、Gallien-Kruegerアンプとの組み合わせが特徴的で、パンチの効いたミッドレンジを実現している。
ステレオミックスでは、ベースを中央やや左に定位させ、3〜5kHzの帯域にプレゼンスを追加することで、ギターとの分離を明確にしている。
ドラムとの関係では、キックドラムの80Hz付近とベースの周波数が重ならないよう、サイドチェイン・コンプレッションを軽く施すことも。
ツアーでは状況に応じて100〜250Hzを柔軟に調整し、様々な会場の音響特性に対応している。
比較的安価に音を近づける機材【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】

ニッキー・シックスの音を安価に近づけるには、P型ピックアップ搭載のベースを選ぶことが基本です。Fender Player Precision Bassのような中価格帯モデルでも十分ニッキーのパンチのある音に近づけることができます。さらに弦はRotosound Swing Bass 66やD’Addario EXL160などのステンレス弦を使うことで、モトリー・クルーの楽曲で特徴的なアタック感を出せるでしょう。
エフェクターではディストーションやオーバードライブが重要で、Boss ODB-3やMXR M85 Bass Distortionといった比較的手頃な価格帯のものでも、彼の歪んだ音作りに近づけることが可能です。セッティングとしては中域をやや抑え、低域と高域を強調することで、モトリー・クルーの楽曲でよく聴かれるパンチと抜けの良いサウンドが再現できます。
アンプは高出力なもの理想ですが、予算を抑えるならAmpeg BA-110やFender Rumble 40といったコンボアンプでも十分です。これらのアンプでもEQを調整し、中低域を強調することでニッキーのような太いサウンドに近づけることができます。また、ピック弾きでしっかり弦を叩くような演奏テクニックも、彼のサウンドを模倣するうえで非常に重要な要素となります。
比較的安価に音を近づける機材表【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
| 種類 | 機材名 | メーカー | アーティスト | ベーシスト | 備考 | Amazon | 楽天 | Yahoo! | 石橋楽器 | サウンドハウス |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| BEGIN_ROWS | undefined | undefined | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | |
| 種類 | 機材名 | メーカー | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 備考 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| ベース | Player Precision Bass | Fender | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | P型ピックアップ搭載の中価格帯モデル | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| 弦 | Swing Bass 66 | Rotosound | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | ステンレス弦、アタック感を出せる | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| 弦 | EXL160 | D’Addario | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | ステンレス弦、アタック感を出せる | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| エフェクター | ODB-3 | Boss | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 比較的手頃な価格のディストーション | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| エフェクター | M85 Bass Distortion | MXR | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 比較的手頃な価格のディストーション | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| アンプ | BA-110 | Ampeg | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 予算を抑えられるコンボアンプ | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| アンプ | Rumble 40 | Fender | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 予算を抑えられるコンボアンプ | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
| END_ROWS | undefined | undefined | Mötley Crüe(モトリー・クルー) | ニッキー・シックス | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 | 検索 |
総括まとめ【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】

ニッキー・シックスのベースサウンドは、その攻撃的かつ存在感のある低音で知られる。彼のトーンの核心は、ピックによる強烈なアタック感と重厚なディストーション・サウンドにある。モトリー・クルーの楽曲で際立つのは、単なるリズムキープを超えた「歯切れの良さ」と「うねるような低音」の絶妙なバランスだ。彼は主にGibson Thunderbird、Fender Precision Bassなどを愛用し、それらを過激なまでに歪ませることで、グラムメタルを代表する迫力あるベースサウンドを確立した。テクニカルさよりも楽曲への貢献を重視する姿勢は、80年代ヘアメタルシーンにおいて彼の大きな特徴となった。
ニッキー・シックスサウンドの再現には、強いアタック感とサステインの両立が鍵となる。まず太めのゲージのフラットワウンド弦を装着し、ピックで強く弾くことで芯のある音を生み出す基礎を作る。アンプセッティングではミッドレンジを強調し、低音をタイトに保ちながらも存在感を失わないよう調整する。エフェクターではディストーションとコンプレッサーの組み合わせが効果的で、歪み過ぎない範囲でサステインを伸ばす工夫が必要だ。彼のプレイスタイルの特徴である「シンプルだが印象的なフレーズ」を意識することも、サウンド再現には欠かせない要素となる。
ニッキー・シックスの真髄は、機材への依存度よりも「姿勢」にある。高価な機材がなくとも、彼のように「バンドサウンド全体への貢献」を意識すれば本質に近づける。重要なのは単体での美しさではなく、ドラムとギターの間を埋める「接着剤」としての役割認識だ。彼は自身の著書でも「テクニックより感情表現」を重視したと語っており、機材よりもアティテュードを優先する姿勢が垣間見える。初期の彼は高級機材を持たなくとも、その情熱と姿勢でモトリー・クルーの音楽的基盤を支え、ファンを魅了した。ニッキー・シックスの真のレガシーは、機材の選択以上に、その音楽への取り組み方にこそ見出せるのだ。
本記事参照サイト【Mötley Crüe(モトリー・クルー)・ニッキー・シックス】
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